ニッピコラーゲン100の使い方|料理や飲み物に混ぜてみました

手軽にコラーゲンペプチドが摂取できる「 ニッピコラーゲン100 」ですが、食べるコラーゲンというのがなかなかイメージしづらいんですよね。

なので今回はニッピコラーゲン100をいろんな飲み物や料理に混ぜて、実際に使用している様子を紹介しています。

コラーゲンペプチドについての詳しい紹介は「硬い筋膜はコラーゲンと水分でしなやかに、コラーゲンペプチドの可能性」の記事を参考にしてください。

ニッピコラーゲン100の内容

ニッピコラーゲン100は初回のお試しが990円なのですが、このような内容で送られてきます。

商品本体と解説書、あと専用のスプーンですね。

本体です。

こちらが専用のスプーン。
 

コラーゲンはサラサラの粉状です。

飲み物編

日常的に摂取した方が良いので、なるべく毎日の習慣として取り入れやすいもので行いましょう。

こちら150ccくらいの水です。

コラーゲンを入れます。

こちらが混ぜた後です。150ccに対してコラーゲンの量が多いかなとは思いましたが、粉感もなく無味無臭なので味は変わりません。

水でこの結果ですので、基本的に飲み物は大丈夫です。

コーヒー

個人的なおすすめはコーヒーです。

入れます。

ホットコーヒーだとものすごく早く溶けてくれますね。

ホットだと混ざりやすく粉も残りません。
私はブラックコーヒーしか飲まないのですが、味にも影響がないので基本はコーヒーで摂取しています。

以下の飲み物はクリックしてご覧頂けます。

↓ 麦茶

麦茶にもどっさり入れてみます。

混ざるまでは粉感がありますね。
 

水とは違って少し白いのが残りますが、味には全く影響がありませんね。

↓ オレンジジュース

ジュース類に混ぜるのも良いですね。

150ccくらいのオレンジジュースです。もちろん飲み物の量が多い方が混ざりやすくなります。

冷たいものだとすこしだけ粉感が残りますね。

↓ 豆乳

健康意識の高い人は豆乳に入れるのも良いですね。

豆乳だと白×白なのであまり気になりません。牛乳も良いでしょうね。

しっかり混ざってくれましたね。

↓ 青汁 

よくあるようなスティック系の青汁に混ぜてみます。

青汁とニッピコラーゲン100を一緒にグラスに入れます。

水を入れます。シェイカーで混ぜるのも良いでしょうね。

ちょっと白っぽくなりますが、味は完全に青汁ですね。

飲み物に混ぜるのであれば、ホット系はかなり混ざりやすくおすすめです。
冷たいものでも飲んでて粉っぽいということはないので、あまり気にはなりませんね。

 

>> ニッピコラーゲン100を公式ページで見る

食べ物編

食べ物は汁物が1番混ざりやすいです。

ヨーグルト

1パック4個のヨーグルトをお皿に出します。

コラーゲンを入れます。

意外にもしっかり混ざりましたね。普通に食べられます。

以下の食べ物はクリックしてご覧頂けます。

↓ 味噌汁

汁物の代表ということで味噌汁です。

コラーゲンを入れます。

温かいのですぐに溶けてくれますね。

見た目も味も変化はありませんね、うどんやラーメンにも良いですね。

↓ 納豆

興味本位で納豆にも混ぜてみました。

一旦普通に納豆を混ぜます。

コラーゲンを豆乳します。

かなりてんこ盛りですね。

混ぜます。ネバネバがちょっと重いです。。。

完成です。

納豆の場合は、ネバネバ感が少し増しました。

味には変化がありませんので、毎日納豆を食べるという人は是非やってみてください。

 

>> ニッピコラーゲン100を公式ページで見る

 

まとめ

基本的にはなんでも混ぜて食べられます。

特にホット系のものは混ざるのが早いので、コーヒーや温かいお茶は日常的に摂取しやすいですね。

ちなみに私はコーヒーに入れて摂取するので、コーヒーメーカーの横に置いています。

身体の栄養の活動として是非取り入れてみてください。

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